
銀粘土を使っていると、少しあまってしまったりすることってありますよね。
あまった銀粘土をそのままにしておくと、乾燥してしまって次に使いたいときに使えなくなってしまいますので、 そんなことにならないように、あまってしまった銀粘土の保管方法をしっかりとここで学んでおきましょう(^O^)/
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まずは、あまった保管したい銀粘土を用意しましょう。 |
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2重にしたサランラップを用意して、その真ん中らへんに保管したい銀粘土を置きます。 |
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サランラップの上に銀粘土をおいたら包むのですが、その前に銀粘土の表面に水を軽く塗っておきましょう。 |
銀粘土の表面に水を塗ったら、サランラップで包んでいきます。 |
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サランラップで包んだ上から、さらにウェットティッシュで包みます。 まずは、ウェットティッシュの真ん中にサランラップで包んだ銀粘土をおきます。 |
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ウェットティッシュで包み終わったら、それをもともと入っていた銀粘土の袋に入れて、しっかりと封をしましょう。 |
あまった銀粘土を保管する手順は以上で終わりです。
これうして保管しておけばしばらくは大丈夫ですが、ウェットティッシュも時とともに乾いてしまいますので、
たまにチェックすることも大切ですよ。
次のページでは、銀粘土をまとめて使う方法を紹介しています。